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iPhoneとandroidのタッチパネルの差
2010.08.28 / モバイル
ご無沙汰しております。
早速ですが、iPhoneやiPadのタッチパネル技術と、
アンドロイドのタッチパネル技術は異なるのだそうです。
iPhoneやiPadに搭載されている iOSは、省電力。
androidは非省電力。
iOSは、タッチパネル操作時にのみ、画面上にタッチされたアプリ等のプログラムが起動。
androidは、常に画面のどこがタッチされるかを、画面全部でスタンバイ状態。
また、PCなどで、フリーズしたかな?という時に、
アプリケーションアイコンをクリックしまくって、
PCが正常動作に戻った瞬間に、
同一アプリが複数立ち上がるという現象をみなさんご経験されていると思います。
iOSではその様な事は起こりませんよね。
それも、タッチパネルの裏のロジックや、OSの違いからくるものです。
そんな難しい技術(らしいです)を、なぜ、appleは小型のiPhoneから搭載を始めたのか?
大きい製品の方が作り易いのは、誰が考えてもあきらかじゃないですか。
その作戦めいたお話は、実際にお会いした時にでもお話ししましょう。
次回は、
tml5というキーワド登場!
だからFLASHは搭載できない
の2本です。いつ掲載開始かは、不明です。
















